VIRB® Editで自転車車載動画にメーター類を合成

車載カメラを実現させた今、次の目標は動画にメーターを合成させる事が次の目標。

では、GPS機器で有名なGARMINのサイトからVIRB® Editをダウンロードしてみる。

http://www.garmin.co.jp/products/apps/virb_edit/

では、インストールしたら、次の手順で。

  1. 「クリップと写真をインポート」で、動画を取り込む。
    対応している動画は拡張子がmp4のみ。
    でも、movファイルも拡張子をmp4に変えるだけで取り込み可能。
  2. 「ビデオの作成」で、編集画面に移動し、インポートした動画を画面下のビデオエリアに放り込む。
  3. 「G-Metrix」の「データ」タブで、「G-Metrixをインポート…」する。
  4. 「G-Metrix同期」で、左側の動画の位置と、右側のデータの位置を合わせる。※左の動画の位置を移動させると、右側のデータの位置が連動して動く。
  5. 右上の「エクスポート」で、ファイルに出力。

で、完成した動画がこちら。

往復の帰りの動画だからなのか、右下の自転車の位置が、ずれてるね。

MINOURA(ミノウラ) カメラマウントで自転車車載動画を撮る

自転車で車載動画を撮りたい。
でも、アクションカメラがない。

買えよ!

というお声が聞こえそうですが、無駄遣いはしません。

手元にあるコンパクトカメラを車載カメラにしてしまおう。
色々と安い物はあるが、プラスチック製は強度的に問題有りと思われるため、購入した物がこちら。

MINOURA(ミノウラ)のカメラマウント、VC100-M。
今回はMサイズ(φ28-35mm対応)を購入。

因みに、Sサイズはφ22-29mm対応。

ドロップハンドルにカメラを取り付けた状態がこちら。
いい感じじゃない?

でも、これを上から見ると、
え?サイクルコンピュータの画面が全く見えませんが?

これは付ける位置をもう少し考えないと実用的ではないな。

実際にこの状態で動画を撮ってみた。

見たい?

見たい方は、激しい揺れにご注意ください。

手ぶれ補正効いてないの?
補正できる範囲を超えてる?

YouTubeにはアップロードした動画の振動を補正してくれる機能がある。
ついでにテストしてみよう。

画面が上下にボワンボワン。そこまで補正できるわけないな。

さらに、デジカメの電池が1時間ちょいしか持ちません。モバイルバッテリつなげることも可能ですが、蓋を開けた状態になるし。

最終的には買うんでしょうな〜。安くて、バッテリが2時間位持って、更にモバイルバッテリに接続したまま撮影できて、手ぶれ補正付いてて、かっこいいの。

MariaDBをWebminで管理する方法

MySQLからMariaDBに鞍替えしたら、Webminの管理ページが表示されなくなった。

The MySQL startup script /etc/rc.d/init.d/mysqld was not found on your system. Maybe MySQL is not installed, or your module configuration is incorrect.

The package can be automatically installed by Webmin. Click here to have it downloaded and installed using YUM.

でも、MySQLをインストールしたいわけじゃないんだよ。

ということで、Module Configをクリック。

Command to start MySQL server : /etc/rc.d/init.d/mysql start
Command to stop MySQL server : /etc/rc.d/init.d/mysql stop

上記設定の変更のみで無事復旧。

パッと見わからないけど、mysqld→mysqlになってる。

以上。。。

LINEを送るWebサイトを作る夢を見るブログを書く

まず、下記サイトに自分のLINEアカウントでログイン。
https://notify-bot.line.me/ja/

マイページからトークンを発行して、次のような感じで。

curl -X POST -H ‘Authorization: Bearer [ACCESS_TOKEN]‘ -F ‘message=hello’ https://notify-api.line.me/api/notify

グループに一斉送信なんてのもできるって感じで。
良いね〜

以上!